TEDAの優勢
投資環境
地理位置
インフラ
デジタル開発区
交通、物流
政府環境
技術革新環境
ビジネス環境
自然環境
人的資源環境
生活環境
投資家情報
優遇政策
中堅産業
TEDAの全国トップ
 
ホーム > TEDAの優勢は > 投資環境 > インフラ
 
インフラ
 
給水 電力 ガス
熱力 排水施設 環境建設
汚水処理場 エネルギーの使用に関する必要手続

給水

                                 給水方法

  開発区は「環状網給水」方式を採用しています。企業に対し、原則2つの給水口で接続し、産業用水、生活用水及び消防用水を提供しています。「環状網給水」方式は断水、変質した水の供給を防ぎます。

 

給水能力
  開発区に内に一ヵ所浄水場があり、洞庭路と十三大街の交差点の西北に位置しています。原水はオルワンジァン(地名)ポンプステーションにより、開発区投資建設した52キロメートル引水パイプを通して引入れています。原水パイプの直径は1200-1400MMで、一日の給水量は15万立方メートルで;同時に塘沽浄水場も13万立方メートルの水を供給しているため、開発区は現在、1日の給水能力が32.5万立方メートルになっています。
  浄水場3期工事15万立方メートルを増築する予定です。増築後、浄水場の総給水力は42.5万立方メートル/日に達します。長期計画では45万立方メートル/する予定です。

 

技術指標
水圧:給水パイプ網から使用者への給水時水0.2mpaより低いです
水質:国家が頒布した《生活飲用水水質基準》における35項目の飲用水生活標準を満たしています
開発区内の水質報告は経発局外資科にて取り寄せ可能。


費用

1、計量用水料金:使用者は毎月、計量表に従って、水道料金と汚水処理費を支払います。基準は以下の通りです。

使用者分類/基準料金

水道料金(元/M立方メートル)

汚水処理費用元/立方メートル(注1)

 

定額用水量を超えた場合の価格(元/立方メートル)

住民

3.40

0.80

-

行政、事業部門、商業金融、建築業(2)

6.20

1.20

9.81

工業交通企業

5.80

1.20

9.05

特種業界(注3)

20.60

1.20

38.60

  
注1:企業が汚水処理施設を有し、排水が国家2級排出基準に達する場合、汚水処理費用を免除することができます。  
   
注2:ホテル、レストラン、娯楽業などの飲料、酒、タバコ業の用水を含みます。
   
注3:高級サウナ業、飲用水の生産メーカーを含みます。
 
2、再生水の販売価格
 ここの再生水は反浸透脱塩処理後の水を指す。再生水の販売価格は5.50元 /立方メートルです。(含1.20元/立方メートルの汚水処理費用)。
     
 
3、防火準備費用使用者は室内水道メーターの口径に応じて、防火準備費用を支払う(住民住宅地を除
 
く)。防火準備費用は消火用水のロスを補償するために用意します。
 
料金基準:

メータ口径(mm)

80

100

150以上

防火準備費用(元)

12.35

21.92

49.39

            
    
Copyright © Tianjin Economic - Technological Development Area
Nedstat Basic - Free web site statistics Technology Support: Cosoft Co., Ltd.